ウォーターサーバー本体とボトル1個(キャップ付き)の販売

ボトルのキャップはネジ式ですので何度でもお好きな水を入れられます。
高い水を買わななくてすみ、安くウォーターサーバーをご利用できます。

WS-7700 ウォーターサーバー

ウォーターサーバーのみ販売

3ガロンボトル(11.25リットル)・キャップ:各1付
冷水温度5~12℃ 温水温度80~90℃

送料・代引き手数料:無料

商品番号 WS-7700

ウォーターサーバー 冷水温度調整型
販売価格 36,700円 (税込 39,636 円) 送料込

卓上型 床置型をお選びください

タイプ:

個数:

当店販売のウォーターサーバーは安くご利用できおすすめです

安くご利用できるヒミツはこれです

ウォーターサーバー(Water Server)とはウォーターボトルを専用サーバーにセットするだけで自動的に給水し、冷水(5℃~10℃)と温水(80℃~90℃)が出てくる冷温水器具です。
これによりいつでも冷たいお水や、温かいお湯を飲むことが出来いつでもご利用できますのでおすすめです。
当店が販売しております家庭用ウォーターサーバーのボトルは、キャップが脱着可能ですのでお好きな水(水道水、市販のミネラルウォーター、お近くの名水等)を入れてご利用になれます。
すでにご家庭に浄水器を設置している方は、高い水を買わなくてもウォーターサーバーをご利用できますのでおすすめです。
オフィスや病院の待合室などで利用する方が多い場合には、レンタルサーバーの水代が節約できます。
ウォーターサーバーのおすすめの理由はコンセントが接続されており24時間通電していますので、水を熱したり冷やしたりできるので、24時間冷水だけではなくすぐに温水を利用することもできます。
ウォーターサーバーのメリットは、いつでも冷水と温水を利用できる事です。
10年ほど前ではウォーターサーバーは企業や公共施設で良くみかけましたが、最近ではご家庭でもウォーターサーバーが設置されるようになりました。

ウォーターサーバーの設置方法・利用方法・修理に関して

ウォーターサーバーを長く安心してご利用頂くために、設置の方法・メンテナンスの方法などの詳しい資料を用意しており、商品発送の際に一緒にお送りします。

長年ウォータサーバーを取り扱っており、アスターケアも充実しておりますので、ご不明な点がありましたらお気軽にお問合せください。

安心してご利用頂くために、お手入れとメンテナンスを行ってください

1.安全な設置方法

安全な設置方法とヤケドに関しての注意点

2.日常のメンテナンス

日常のメンテナンス方法

3.サーバー内部タンクのメンテナンス

サーバー内部タンクのメンテナンス方法

4.フルメンテナンス

メーカーまたは当店指定メンテナンス工場で、安全点検・クリーニングを行います。
往復の送料・フルメンテナンスで7.000円~8.000円です。

ウォーターサーバーの設置・利用方法・修理に関して

ボトル取扱い方法 設置方法


安全装置解除方法 修理の手順

安心のアフターケア

  • ご購入後のアフターケアもアイショップキラリだから安心です。

    ウォータサーバーのトラブルや使い方のご質問にもお答えしております。
    お気軽にご用命ください。

    キャップやレバーなどのパーツ類も販売しておりますので、安心してご利用になれます。
  • 修理の場合には

    梱包材は修理時に必要となりますので、破棄されないようにお願いします。

    保障期間は1年間です。
    *ボトルとキャップは保証対象外(キャップは半年~1年で交換になる場合があります)

    ウォータサーバー故障時は当店にご連絡ください。
    当店でウォータサーバーの輸入商社に修理の手続きを致します。

    商品を輸入商社に発送して頂き、修理完了後に直接お客様宛てに発送します。
    初期不良の場合、往復の送料は輸入商社負担になります。

ウォーターサーバーに関するQ&A

ウォーターサーバーをご使用にあたって分からない点が多々あると思います。
ご購入前にご不明な点、ご不安な点などお気軽にお問い合わせください。

今までにお問い合わせが多いQ&A

  • Q:商品は安心ですか?

    当店のウォータサーバーは、多くのミネラルウォーター販売会社が使用している、コンプレッサー冷却の本格的なウォータサーバーですので、安心してご利用ください。
  • Q:ウォータサーバーの1ヶ月の電気代は?

    使用状況によって違いますが、1ヶ月1.000円前後です。
  • Q:衛生面は?

    使用する水によっても違いますが、ボトルの中に入れた水を1~2週間位で飲んで頂ければ安心です。
    水道水は塩素が入っていますので比較的長く持ちます。

    ウォータサーバーの上部タンクに1日で使用する量のみを毎日補充していれば、次の日には前日の水は使い切る形になりますので衛生的にお勧です。
  • Q:ウォータサーバーにボトルを乗せる時、水がこぼれませんか?

    ボトルのキャップに逆止弁が付いていますので、水がこぼれないようになっています。
  • Q:冷水の温度はどの位ですか?

    冷水は冷蔵庫と同じように、コンプレッサーで冷却しますので、夏期でも冷蔵庫に入れた水と同じ冷たさです。
  • Q:冷水のみで使用したいのですが?

    ウォータサーバーに温水の電源スイッチが付いておりますので、スイッチを切ると温水は常温になります。

    但し、衛生上問題が有りますので、常温水としてご利用して頂くか、定期的に水を温水レバーから抜いてください。

  • Q:フィルター等の定期的に交換する物はありますか?

    フィルター等の交換する物はありませんので、購入後の費用が掛かりません。

ウォーターサーバーでおいしい天然水を飲んでみてください

ウォーターサーバーに天然水とミネラルウォーターを入れて飲んでる方が多くいらっしゃいます。
当店のウォーターサーバーにもお近くの名水(天然水)・市販のミネラルウォーター等をボトルに入れてご利用になってください。

そもそも天然水とミネラルウォーターの違いは何なんでしょうか?

天然水とミネラルウォーターの違い

ウォーターサーバーを利用して、おいしい天然水を飲んでみてください

そもそも天然水とは何でしょうか。

天然水とはミネラル分を豊富に含み、自然によってろ過され、自然の中で何年もかけて作られた水の事です。

ミネラルウォーターとどこが違うのかという疑問が出てきそうですが、天然水とミネラルウォーターの違いは人工的なものかどうかです。

天然水は自然によって何年もろ過され作られた水ですが、ミネラルウォーターは人工的に加工された、いわゆるデザインウォーターとなります。

日本で天然水の採水地として有名なのは、1位が山梨県、2位が静岡県、3位以降が六甲やアルプスとなっています。

やはり山々に囲まれた自然が多いところが天然水も豊富なのですね。

富士山近辺で採水される天然水は殺菌がほとんど必要ないくらい純度が高いので有名であり、そのネームバリューは不動のものがあります。

ウォーターサーバーに入れて、おいしく飲める天然水についてご紹介します。

有名どころを3つほど紹介いたします。

やはり、名水としての富士山系の天然水が圧倒的に多いです。

富士山と名前がつくだけでブランド名もあがり商品化し易いのでしょう。

次に、天然のミネラル成分をほどよく含んだアルカリイオン天然水である島根産の水も良くみられます。

最後に京都の三岳山麓で採水された古都の水があります。
花崗岩を長い年月をかけて浸透して湧き出た水は硬度30の軟水で飲みやすく日本人に好まれるまろやかなで「はんなり」な味わいです。

他にも多くの種類の天然水がありますので、ウォーターサーバーに入れて試してください。

まずは試飲してみて、自分に合う水を選んではみてはいかがでしょうか。

家庭用ウォーターサーバーの普及について

最近は一般家庭でもウォーターサーバーをご利用の方が大変多くなりました。
家庭用ウォーターサーバーの普及に至るまでの過程を推察してみました。

家庭用ウォーターサーバーはなぜここまで普及したか

2000年頃ウォーターサーバーは、薬を飲むために薬局などにしか置いてなかったように思います。

それが2005年以降くらいになると店舗やオフィス、そして理髪店でも多くの待合室などにもウォーターサーバーが設置されるようになりました。

その後、家庭用のウォーターサーバーが登場し、各家庭に急速に広まっていきました。最近の市場規模調査によるとウォーターサーバーは、毎年2ケタ成長を続けており、一般家庭用のウォーターサーバーの宅配サービスの売上では2009年に500億円を超えたと言われています。(富士経済調べ)

ウォーターサーバー用も含めたミネラルウォーター全体の市場規模をみると、1980年代半ばに年間8~9万キロリットル、売上90億円規模でしたが、2008年の時点では生産・輸入の合計が250万キロリットル、1900億円という著しい伸びを示した市場規模となっています。(日本ミネラルウォーター協会調べ)

およそ20年で市場規模約20倍の売上拡大を遂げたことになります。

矢野経済研究所によると、宅配用ウォーターボトル市場は5年前の2.8倍になり、ウォーターサーバーとセットで供給される宅配水の2011年度市場規模(サーバ費用は除く)は、前年度比131.7%増の売上830億円となっているとの調査結果がありました。

また「ミネラルウォーター市場に関する調査結果」を発表し、2011年度の市場規模を前年度14.5%増の売上2450億円と見込んでします。

同市場は2年連続で縮小していましたが、東日本大震災後に備蓄や生活水としての需要が高まったことから大きく拡大することになりました。

ここ数年間は、毎年10%以上の伸びを示しており、2012年度も14.5%増の売上950億円、2013年度には売上1000億円を超えると市場規模になると予測しています。

今後も一般家庭にウォーターサーバーが普及していくでしょう。

ウォーターサーバーの電気代が安い理由

ウォーターサーバーは本体内部のタンクにサーモスタットが付いており、温水がぬるくなった時にだけ水を温める仕組みになっております。

従って常に電気が入っている状況ではないですので、電気を消費してない場合の時間が長くあります。(冷水の場合も同じ仕組みです)

また、本体内部のタンクは保温されていますので、電気が入っていなくても急激に温度が下がりません。(冷水の場合も同じ仕組みです)

ウォーターサーバーをご利用時の電気代はどのくらい?

夏が来ると節電をしましょうというメッセージが会社にいても家庭にいても耳に入ってきます。

ましてや昨今の国を挙げた節電対策と相まって、電力の使用量や使用料金については、皆がセンシティブになっています。

ウォーターサーバーも常に冷たい水や熱湯を提供できることから電力を使用していることは言うまでもありません。

ウォーターサーバーの電力の使用量や使用料金について、とても気になるところです。

ウォーターサーバーは24時間使える状況ながら、1ヶ月約1000円~1500円ほどの電気代で済んでいるのです。

もう少し電気代がかかっていると思っていましたが、ウォーターサーバーの利便性と機能を考えれば高いコストパフォーマンスを発揮していると考えます。

ましてや、1日あたりで考えれば、約33円の電気代で我々はウォーターサーバーによる高い恩恵を得る事ができるのですから安いと言えますね。

ウォーターサーバーとは?

常にコンセントを差していても電気代が安く、いつでも冷水と温水が出るウォーターサーバーの便利な機械の仕組みを説明します。

ウォーターサーバーの仕組み

ウォーターサーバー内部には『冷水用タンク』と『温水用タンク』が入っていて、サーバーの上からボトルを差すとそれぞれのタンクに水が流れ込みます。

コック(蛇口)をひねるといつでも水が出る仕組みになっています。

『冷水用タンク』では水を冷やし、『温水用タンク』では水を温めています。

冷水用タンク、温水用タンクはそれぞれ容量は1.4~3.4リットルほどですが、水を使うたびにボトルから水が流れ込むので、いつでも冷水・温水が出る仕組みになっています。

また、タンクには保温効果があるので、常に電気を消費しているわけではありません。

家庭やオフィスに設置しているウォーターサーバーは非常に便利です。

その活用法としては、飲料水として常に冷たい水を提供できることです。

また熱湯も瞬時に出るため、インスタントコーヒーやインスタント食品を作るときはお湯を沸かす必要がないため非常に重宝です。

最近では企業も従業員に「働きやすい環境」をいかに提供するかについて関心を持っています。

企業の多くがオフィスのリフレッシュコーナーにウォーターサーバーを設置しており、従業員の憩いの場所となるようなウォーターサーバーの活用法が取られています。

当店販売のウォーターサーバーはコストダウンに貢献しながら家庭・オフィスのクオリティを改善する商品と言えるでしょう。

ウォーターサーバーの卓上型とは

オフィスや店舗などで見かけるウォーターサーバーはほとんどが直接地面に設置する床置式きです。

これに対して床置きではない卓上型のウォーターサーバーがあるのをご存知でしょうか。

卓上型ウォーターサーバーは家庭用として適しており、テーブルや食卓に設置して使用します。
特に高齢者のみの世帯(ご夫婦など)や一人暮らし高齢者世帯には非常にありがたいものです。

というのも高齢の方には11.25リットルのウォーターボトルを持ち上げることは難しいからです。

床置き式だとウォーターサーバー自体の床からの高さが高くなり、椅子に乗ってからウォーターボトルを設置しなければならない必要があるかもしれません。

これに対して卓上型ウォーターサーバーだと見下ろすような姿勢でウォーターボトルを設置できるので、非常に楽な取り換えが出来るようになります。

ウォーターボトルは水が無くなった時には、サーバーへの設置は利用者が行う必要があるのです。

卓上型ウォーターサーバーも床置式ウォーターサーバーもテーブルにあるか床に設置するかの違いだけでその機能は一緒です。

冷水口と熱湯口の2つのコック(蛇口)もありますし、お湯は常に90℃前後に保温されている機能がついておりカップ麺などのインスタント食品も調理できます。

そして冷たい水を飲むことも可能です。卓上型ウォーターサーバーは、床置き式に比べるとコンパクトサイズですので、テーブルにおいてスペースを節約できるというメリットもありますよね。

オフィスや店舗などのように家に物々しくウォーターサーバーを置きたくないという高齢者の方や家庭使用の方にはおすすめです。

ウォーターサーバーの床置き型とは

床置き式ウォーターサーバーは、オフィスや店舗で良く見受けられます。

オフィスでは憩いの場所として、お店はおいしい冷たいお水を提供するサービスとして非常に機能的ですね。

床置き式ウォーターサーバーは基本的に縦長ですのでフロアのちょっとした隙間に入れて利用できます。

場所を取りそうな感じもありますが、それほど気になりません。

また床置き式ウォーターサーバーは清潔感あふれるイメージがあり、インテリアとしても活用できます。

家庭においても床置き式ウォーターサーバーは場所を占領しそうに思えますが、ちょっと整理してうまく隙間にはめてあげれば、まったく場所を取っているように感じません。

我が家も床置き式ウォーターサーバーですが、キッチンのちょっとした隙間スペースに置かれています。

冷水口と熱湯口の2つのコック(蛇口)を備え、お湯は常に90℃前後に保温されているという優れた機能を考慮すれば、場所の問題は二の次になるかと思います。

さらに床置き式ウォーターサーバーは地面にしっかりと設置していますので、多少の地震の揺れでは倒れません。

11.25リットルのウォーターボトルを持ち上げて取り替えるというひと作業がありますが、それは朝の出勤前の家族の男性の方に行ってもらいましょう。

設置場所の確保やウォーターボトルの取り換えという少し面倒な問題があるとしても床置き式ウォーターサーバーの機能性やそのメリットはそれらを補って余りあると思います。

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